まちづくり交流活動
  市民活動ネットワークまつり (2022年3月10日〜12日)
 2020年・2021年と新型コロナウイルス禍による影響のため2年連続で「市民活動ネットワークまつり」が中止せざるを得ませんでしたが、今年ようやく開催の運びとなりました。
 総合案内奥のステージでは、ダンスや暮らしのミニ講習会などが開かれました。
 我々のブースは、正面入り口の右側の役所窓口の前だったため、旗を頼りに行かないとちょっとわかりにくいところでした。
 前回に引き続き「小学生向けプログラミング体験」をテーマに、我々の活動の一端を紹介しました。
 幸い、10名ほどの子ども達が集まってくれて、歓声の声で盛り上がりました。

ブース中央の相互案内

祭りの代表は当サークルの副代表

地域人のユニホームで司会しています

ガールズヒップホップダンス

ニジュウのなわとびダンス

来客者に代表が説明

ブースは左のついたて裏

ブース全体像

客を待つ説明員
 市民活動ネットワークまつり (2019年3月14日〜16日)

最終日、プログラミング体験会で沢山の子どもたちが楽しみました

まつり前夜の飾りつけ担当の中澤さん

会場を盛り上げる膝子のこいのぼり

14日、JcomTVが取材中

JcomTVの取材に答える代表

熱心な指導

ヌーと一緒に!童心に帰って
 2018年11月10日 見沼区ふれあいフェア

晴天に恵まれて、地域人ネットワークのブースにも多くの来訪者があり、楽しい交流ができました。
今年は菜種油が採れなかったので、サツマイモの販売でしたがなかなか好評でした。
「パソコンを楽しもう」コーナーも小さなお客さんが楽しんでいました。
清水さいたま市長も来訪。一緒に写真に納まりました。

サツマイモ大人気

賑わう店頭

いらっしゃーい!

お客様3人に店員5人の過剰対応

紅はるかですねえ〜、ただ今お釣りを

奥ではPC好きの子供が・・・

小さなお客さん

手とり足とり親切な指導

みんないい顔
 2018年3月15日〜17日 第2回見沼区市民活動ネットワークまつり
昨年に引き続き、見沼区役所内ロビーに於いて『見沼区市民活動ネットワーク』が開かれました。
最終日の17日の我々のボードは、ロビー中央のステージの前に置かれました。
15日・16日は、中央受付右側に。
パネルは14日の16:30頃出来上がり、17:00過ぎに区役所にて無事設置完了しました。


司会は当団体の農業班リーダ&開会宣言

まずは、区長の挨拶から

カヌーの写真に多数の目が奪われていた

なんと、リーダのハワイアンの歌声が

館内に

響いたあ〜!
 2017年11月11日 見沼区ふれあいフェア

見沼区役所前駐車場のブースに出店。パネル展示、なたね油絞りデモンストレーション、なたね油販売を実施。
晴天に恵まれて沢山の人といい交流ができました。
清水さいたま市長や枝野立憲民主党党首も立ち寄られたので記念写真を撮りました。

さいたま市長・清水さんが来訪

立憲民主党党首・枝野さんも来訪

  




搾りかすを手にする児童
 2017年2月15日〜18日 市民活動ネットワークまつり



見沼区役所で「市民活動ネットワークまつり」が初めて開催されました。
地域人ネットワークも展示や活動紹介に参加しました。
 『私の好きな見沼たんぼ2015写真コンクール』表彰式

2015年10月17日(土)見沼グリーンセンターにおいて写真コンクールの表彰式が行われました。

地域人ネットワークは主催団体の一つとして一次審査に参加し、表彰式では金賞、銀賞、銅賞の入選者6名に副賞の一つとして当NPO特製の見沼たんぼ産なたね油を提供しました。

作品は今後1年間にわたり市内各所を回覧して展示されます。

入賞作品一覧

金賞受賞者の表彰

審査委員長の講評
 見沼たんぼ保全活動がプロジェクト未来遺産に

登録証伝達式

清水さいたま市長も挨拶

読売新聞報道記事
『首都圏の大規模緑地・見沼たんぼを100年後の子ども達に残す』プロジェクトが、日本ユネスコ協会連盟の「プロジェクト未来遺産」に認定され、2015年2月1日その登録証伝達式が行われました。
NPO法人地域人ネットワークも参加20団体の一つとして、埼玉県の委託を受けて、応募者を集めた「菜の花農業体験教室」を開催し、野菜作りやナタネ油生産などを行なっています。
登録証伝達式のあとは、講演や見沼の竜神伝説の影絵芝居などがあり、見沼たんぼが育んだ幅広い文化遺産を学ぶことができました。

登録証

シニアが演ずる影絵芝居

シニアが演ずる影絵芝居
 みぬま秋フェスinさぎ山



2014年10月19日「さぎ山記念公園」で開催された「みぬま秋フェス」でNPO地域人ネットワークの「ナタネ油販売」と「バルーン・アート」のイベントを実施しました。
テントに風船で作った飾りをつけ、油搾り実験装置を据えて、油搾りの実演とナタネ油の販売、それに器用な杉本さんの演ずる風船アートで子どもたちを楽しませました。
 みぬま春フェス inさぎ山

見沼田んぼの新たな交流の場創出実験として、「みぬま春フェス inさぎ山」がさぎ山記念公園で開催されています。
 2014年5月11日(日)、17日(日)、18日(日)
  10:00〜15:00
詳しくは、http://www.city.saitama.jp/001/010/009/p035991.html
FaceBookもできています。https://www.facebook.com/minumafesinsagiyama

さぎ山記念館内の展示場で交流団体のパネル掲示を行なっており、地域人ネットワークも参加しています。

地域人ネットワークの展示

さぎ山記念館外観

池にはカモの親子の姿

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